2017年03月07日 (火) 20:26:00

下の倅が高校を卒業する!

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今日は、下の倅の通う高校の卒業式でした。倅も無事に卒業し、卒業証書その他一式をもらって帰宅しました。というか、ホントは祝賀会だか何だかに行って、まだ帰宅していなかったりします。
下の写真は女房に頼んで撮ってもらいました。卒業式場でのヒトコマです。背広にネクタイ姿が多いようで、我が家の倅もそうだったりします。

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高校卒業おめでとう!
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2017年01月09日 (月) 10:04:00

マクロミル「2017年 新成人に関する調査」の結果やいかに?

今日は成人の日の祝日です。我が家も上の倅が昨年12月に20歳を迎え、今日は成人の日の式典か何かに出席するんだろうと想像していますが、実はよく知らなかったりします。
ということで、毎年の定点調査でマクロミルの「2017年 新成人に関する調査」の結果が1月4日に明らかにされています。今年の新成人はどのような趣味・嗜好、考え方の特徴があるのでしょうか、ということで、マクロミル・ホノテのサイトからTOPICSを7点引用すると以下の通りです。

TPOICS
  • 「日本の未来は明るい」33%、2014年をピークに減少。
  • 東日本大震災後、顕著に低下し続ける政治経済への関心、6年連続で減少トレンド。
  • スマホ所有率、「iPhone」が「Android」を大きく引き離し、その差は22%に。
  • SNS利用率、1位「LINE」93%、2位「Twitter」78%で、いずれもこの5年で最高。「Instagram」が「Facebook」を追い抜き36%で3位に上昇
  • ニュースや話題を得る手段、「テレビ」が90%で最も多く、信頼度もトップ。「個人投稿のSNS」は手段としては2位につけるも、利用者の信頼度はワースト2
  • 2017年新成人の何でもYES or NO!
  • 活躍を期待する新成人ランキング 1位は体操「白井健三」、2位はスキージャンプ「高梨沙羅」。トップ2はいずれもオリンピック選手がランクインし、3位を大きく引き離す


まあ、後ろの方の項目はどうでもいいような気がするんですが、恒例であるとともに、今年は我が家の上の倅も成人式を迎えるという意味で、めでたい思いもあり、マクロミル・ホノテのサイトからグラフを引用しつつ、少し熱心に見ておきたいと思います。

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まず、上のグラフはマクロミル・ホノテのサイトから「日本の未来」についての問いに対する回答結果を引用しています。まあ、こんなもんですかね。2014年がなぜか特異な結果を示しているような気もしますし、もしもそうだとすれば、ここ3年ほどは平均的なのかもしれません。2014年は消費税率の引き上げ直前のいわゆる駆け込み需要で世間が勘違いしていたのかもしれませんし、新成人がそれに影響を受けていた可能性もあります。

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次に、上のグラフはマクロミル・ホノテのサイトから政治、選挙、経済、外交への関心度についての問いに対する回答結果を引用しています。これも、まあ、こんなもんですかね。極めて大雑把ながら、震災のあった2011年をピークに政治、選挙、経済、外交への関心度は傾向的に低下しているように見受けられます。ただ、「関心がある」と「やや関心がある」の合計で見ると、政治や選挙については昨年の新成人からやや盛り返してきており、18歳選挙権の効果ではなかろうかと私は考えています。

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次に、上のグラフはマクロミル・ホノテのサイトから情報を得るものと信頼度についての問いに対する回答結果を引用しています。やっぱり、常識的な結果であり、テレビが情報元としてもっとも頻度高く接しているようで、信頼性はテレビと新聞が高いという結果です。逆に、SNSやブログについては個人が投稿した情報は信頼性低く、ダイレクトメールと同等のように見なされています。「百聞は一見にしかず」といいますので、レアケースとしても「実際に見た」が選択肢に欲しかった気がします。

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最後に、上のグラフはマクロミル・ホノテのサイトから2017年成人の何でも YES or NO! の回答結果を引用しています。やっぱり、常識的な結果であり、貯蓄を重視して堅実かつ一般常識を大切にしつつも、出世よりもプライベートを重視して競争は苦手な草食系が過半を占め、でもでもで、環境にはそれほど配慮なく、LGBT への理解もそれほど高くない、という結果です。ただし、これも米国大統領選挙と同じで「カッコよく」回答している可能性があるので、ブラッドリー効果はあるかもしれません。

最後の最後に、グラフの飲用は省略しましたが、パソコンは少数派ではないまでも、ジリジリと保有比率を下げていて、その分、というか、何というか、スマホが肉薄して来ています。SNS では LINE と Twitter が高い利用率を示しており、さらに増加の勢いもあるんですが、Facebook は凋落を示して Instagram にも抜かれていたりします。いろいろと勉強になりました。
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2017年01月01日 (日) 00:03:00

明けましておめでとうございます!

あけましておめでとうございます。

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新しい年2017年が先ほど明け、エコノミストの端くれとして、少しでも日本と世界の経済が上向き、国民生活が豊かになることを祈念しております。毎年、同じ願いだったりします。
それでは、そろそろ寝ます。おやすみなさい。

なお、上の画像はART BANKのサイトから借用しています。
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2016年12月31日 (土) 19:19:00

今日は大晦日、よいお年をお迎え下さい!

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いよいよ今年も押し詰まって、今日は大晦日です。例年と同じく、Financial Times から Forecasting the world in 2017 の画像を引用して上の通りです。以下の21の問いが発せられています。

  • Will Article 50 be triggered by the end of the first quarter?
  • Will Marine Le Pen win the French presidency?
  • Will Angela Merkel win re-election in Germany?
  • Will the Iran nuclear deal collapse?
  • Will Donald Trump and Vladimir Putin do a Syria deal?
  • Will President Trump build the Mexican border wall?
  • Will Isis be destroyed as a significant global force?
  • Will Jacob Zuma remain president of South Africa?
  • Will North Korea successfully test a nuclear-capable missile?
  • Will China allow its currency to devalue by more than 10 per cent?
  • Will Venezuela default on its debt?
  • Will the UK's annual growth rate fall below 1 per cent in 2017?
  • Will the Fed funds rate be higher than 1.5 per cent at the end of 2017?
  • Will the S&P 500 finish the year above 2300 (roughly its current level)?
  • Will oil finish over $50?
  • Will EU inflation be 1.5 per cent or higher by year end?
  • Will Apple be the most valuable company in the world at year end 2017?
  • Will Uber go public?
  • Will either Goldman Sachs CEO Lloyd Blankfein or JPMorgan Chase chief Jamie Dimon step down in 2017?
  • Will a major European bank fail in 2017?
  • Tiebreaker question for the online prediction contest: how many Grammy awards will Beyoncé win this year?


最後の問いを除いて、yes or no で答えられるんですが、以外な回答として、6番目の問い、すなわち、トランプ大統領はメキシコとの国境に壁を築くか? に対しては yes の回答が寄せられています。私にはやや不可解です。なお、今年は日本に関するテーマはありませんでした。ちょっぴり残念!?

何はともあれ、みなさま、
よいお年をお迎え下さい。
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2016年12月18日 (日) 20:11:00

上の倅の誕生祝のごちそう!

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かなり前の12月8日に20歳の誕生日を迎えた上の倅なんですが、その上の倅の誕生祝のごちそうが上の写真の通りです。繰り返しになりますが、20歳という区切りの誕生日で誠にめでたい限りです。
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2016年12月08日 (木) 22:34:00

今日は上の倅の20歳の誕生日!



今日は我が家の上の倅の誕生日です。節目の20歳を迎えました。
誠にめでたい限りです。我が家恒例のジャンボくす玉を置いておきます。
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2016年11月11日 (金) 07:32:00

今日は我が家の結婚記念日!

今日は女房と私の結婚記念日です。出勤して仕事すれば忘れてしまいそうですので、早めに記念日のブログをアップしておきます。
上の倅は来月で20歳に成人しますし、2人してアラ還のいい年に達したような気がします。
我が家の恒例によりジャンボくす玉を置いておきますので、めでたいとお思いのご奇特な向きはクリックして割って下されば幸いです。

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2016年09月14日 (水) 07:28:00

今日は私の誕生日!



今日は私の誕生日です。そろそろ老眼が進み、体力も衰えが目立ち、間もなく定年に達してしまいます。それでも誕生日はめでたいものだという気がします。ご賛同下さり、私の誕生日をめでたいとお考えの向きは、我が家恒例のジャンボくす玉を置いておきますので、クリックして割って下されば幸いです。

どうでもいい内輪のお話ながら、8月29日の下の倅の誕生日は忘れていたような気がします。誠に痛恨の極みです。
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2016年08月21日 (日) 22:39:00

リオ・デジャネイロでの夏季オリンピック閉会式まもなく!

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まもなく、リオ・デジャネイロでオリンピック閉会式が始まります。日本時間では明日未明ということのようです。ということで、私が勝手に選んだ日本選手団活躍のベスト5は以下の通りです。

No.1
卓球男子団体銀メダル、女子団体銅メダル
No.2
バドミントン女子ダブルス高橋・松友ペア金メダル
No.3
陸上男子400メートルリレー銀メダル
No.4
水泳男子400メートルメドレー萩野金メダル、女子200メートル平泳ぎ金藤金メダル
No.5
テニス男子シングルス錦織銅メダル
次点
体操男子個人総合内村金メダル
番外
女子バレー決勝トーナメント準々決勝で米国に敗退


2020年の東京オリンピックでも、
がんばれニッポン!
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2016年08月14日 (日) 10:26:00

ほぼほぼ11年かけて5000記事到達!

あまり明確には気づかなかったんですが、昨日の読書感想文のブログで5000記事に到達したようです。2005年8月から始めたブログですので、ほぼほぼ11年で毎年平均450記事くらいの数をアップし続けてきたことになります。ブログを始めたころは可愛い小学生だった倅2人の写真を撮ってはアップすることが楽しみだったんですが、すっかり倅達もおおきくなり、父親の相手はしてくれなくなりました。今では、自分で勝手に経済を評論したり、読書感想文を書いたり、阪神タイガースを応援したりと、心ゆくまで勝手な意見の表明を楽しんでいます。でも、いつまで続くかは判りません。
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2016年08月06日 (土) 17:22:00

リオ・デジャネイロでオリンピック開幕!

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日本時間の本日、リオ・デジャネイロでオリンピックが開幕しました。早くもサッカーは負けたりしていますが、これから熱戦が繰り広げられます。4年後は東京です。

がんばれニッポン!
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2016年05月28日 (土) 14:11:00

Text of President Obama's Speech in Hiroshima, Japan

The following is a transcript of President Obama's speech in Hiroshima, Japan, as recorded by The New York Times.

Seventy-one years ago, on a bright cloudless morning, death fell from the sky and the world was changed. A flash of light and a wall of fire destroyed a city and demonstrated that mankind possessed the means to destroy itself.
Why do we come to this place, to Hiroshima? We come to ponder a terrible force unleashed in a not-so-distant past. We come to mourn the dead, including over 100,000 Japanese men, women and children, thousands of Koreans, a dozen Americans held prisoner.
Their souls speak to us. They ask us to look inward, to take stock of who we are and what we might become.
It is not the fact of war that sets Hiroshima apart. Artifacts tell us that violent conflict appeared with the very first man. Our early ancestors having learned to make blades from flint and spears from wood used these tools not just for hunting but against their own kind. On every continent, the history of civilization is filled with war, whether driven by scarcity of grain or hunger for gold, compelled by nationalist fervor or religious zeal. Empires have risen and fallen. Peoples have been subjugated and liberated. And at each juncture, innocents have suffered, a countless toll, their names forgotten by time.
The world war that reached its brutal end in Hiroshima and Nagasaki was fought among the wealthiest and most powerful of nations. Their civilizations had given the world great cities and magnificent art. Their thinkers had advanced ideas of justice and harmony and truth. And yet the war grew out of the same base instinct for domination or conquest that had caused conflicts among the simplest tribes, an old pattern amplified by new capabilities and without new constraints.
In the span of a few years, some 60 million people would die. Men, women, children, no different than us. Shot, beaten, marched, bombed, jailed, starved, gassed to death. There are many sites around the world that chronicle this war, memorials that tell stories of courage and heroism, graves and empty camps that echo of unspeakable depravity.
Yet in the image of a mushroom cloud that rose into these skies, we are most starkly reminded of humanity's core contradiction. How the very spark that marks us as a species, our thoughts, our imagination, our language, our toolmaking, our ability to set ourselves apart from nature and bend it to our will — those very things also give us the capacity for unmatched destruction.
How often does material advancement or social innovation blind us to this truth? How easily we learn to justify violence in the name of some higher cause.
Every great religion promises a pathway to love and peace and righteousness, and yet no religion has been spared from believers who have claimed their faith as a license to kill.
Nations arise telling a story that binds people together in sacrifice and cooperation, allowing for remarkable feats. But those same stories have so often been used to oppress and dehumanize those who are different.
Science allows us to communicate across the seas and fly above the clouds, to cure disease and understand the cosmos, but those same discoveries can be turned into ever more efficient killing machines.
The wars of the modern age teach us this truth. Hiroshima teaches this truth. Technological progress without an equivalent progress in human institutions can doom us. The scientific revolution that led to the splitting of an atom requires a moral revolution as well.
That is why we come to this place. We stand here in the middle of this city and force ourselves to imagine the moment the bomb fell. We force ourselves to feel the dread of children confused by what they see. We listen to a silent cry. We remember all the innocents killed across the arc of that terrible war and the wars that came before and the wars that would follow.
Mere words cannot give voice to such suffering. But we have a shared responsibility to look directly into the eye of history and ask what we must do differently to curb such suffering again.
Some day, the voices of the hibakusha will no longer be with us to bear witness. But the memory of the morning of Aug. 6, 1945, must never fade. That memory allows us to fight complacency. It fuels our moral imagination. It allows us to change.
And since that fateful day, we have made choices that give us hope. The United States and Japan have forged not only an alliance but a friendship that has won far more for our people than we could ever claim through war. The nations of Europe built a union that replaced battlefields with bonds of commerce and democracy. Oppressed people and nations won liberation. An international community established institutions and treaties that work to avoid war and aspire to restrict and roll back and ultimately eliminate the existence of nuclear weapons.
Still, every act of aggression between nations, every act of terror and corruption and cruelty and oppression that we see around the world shows our work is never done. We may not be able to eliminate man's capacity to do evil, so nations and the alliances that we form must possess the means to defend ourselves. But among those nations like my own that hold nuclear stockpiles, we must have the courage to escape the logic of fear and pursue a world without them.
We may not realize this goal in my lifetime, but persistent effort can roll back the possibility of catastrophe. We can chart a course that leads to the destruction of these stockpiles. We can stop the spread to new nations and secure deadly materials from fanatics.
And yet that is not enough. For we see around the world today how even the crudest rifles and barrel bombs can serve up violence on a terrible scale. We must change our mind-set about war itself. To prevent conflict through diplomacy and strive to end conflicts after they've begun. To see our growing interdependence as a cause for peaceful cooperation and not violent competition. To define our nations not by our capacity to destroy but by what we build. And perhaps, above all, we must reimagine our connection to one another as members of one human race.
For this, too, is what makes our species unique. We're not bound by genetic code to repeat the mistakes of the past. We can learn. We can choose. We can tell our children a different story, one that describes a common humanity, one that makes war less likely and cruelty less easily accepted.
We see these stories in the hibakusha. The woman who forgave a pilot who flew the plane that dropped the atomic bomb because she recognized that what she really hated was war itself. The man who sought out families of Americans killed here because he believed their loss was equal to his own.
My own nation's story began with simple words: All men are created equal and endowed by our creator with certain unalienable rights including life, liberty and the pursuit of happiness. Realizing that ideal has never been easy, even within our own borders, even among our own citizens. But staying true to that story is worth the effort. It is an ideal to be strived for, an ideal that extends across continents and across oceans. The irreducible worth of every person, the insistence that every life is precious, the radical and necessary notion that we are part of a single human family — that is the story that we all must tell.
That is why we come to Hiroshima. So that we might think of people we love. The first smile from our children in the morning. The gentle touch from a spouse over the kitchen table. The comforting embrace of a parent. We can think of those things and know that those same precious moments took place here, 71 years ago.
Those who died, they are like us. Ordinary people understand this, I think. They do not want more war. They would rather that the wonders of science be focused on improving life and not eliminating it. When the choices made by nations, when the choices made by leaders, reflect this simple wisdom, then the lesson of Hiroshima is done.
The world was forever changed here, but today the children of this city will go through their day in peace. What a precious thing that is. It is worth protecting, and then extending to every child. That is a future we can choose, a future in which Hiroshima and Nagasaki are known not as the dawn of atomic warfare but as the start of our own moral awakening.

source: The New York Times

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2016年03月01日 (火) 07:32:00

今日は女房の誕生日!

今日は女房の誕生日です。誠にめでたい限りです。仕事に行って帰宅した際に忘れないように、早めにアップしておきます。
いつもの通り、我が家恒例のジャンボくす玉を置いておきますので、めでたいとお感じの向きはクリックして割ってやって下されば幸いです。

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2016年01月01日 (金) 13:26:00

初詣に行く!

改めまして、
あけましておめでとうございます。



私は我が家の近くの神社に初詣に行きました。とても穏やかないいお正月です。破魔矢を買っておみくじを引き、写真を撮って来ました。帰宅すると年賀状が届いていました。

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我が家では昨年まで一家そろって初詣に出かけていたんですが、昨夜というか今朝未明には倅2人が別々に初詣に出かけてしまいました。上の倅は明治神宮に、下の倅は近くに、それぞれ行ったそうで、今年の初詣は各人でお参りを済ませておく、ということになりました。これも子供の成長の賜物かもしれません。

本年もよろしくお願い申し上げます。
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2016年01月01日 (金) 00:06:00

あけましておめでとうございます!

あけましておめでとうございます。

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新しい年2016年が先ほど明け、エコノミストの端くれとして、少しでも日本と世界の経済が上向き、国民生活が豊かになることを祈念しております。
それでは、そろそろ寝ます。おやすみなさい。

なお、上の画像はART BANKのサイトから借用しています。
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2015年12月31日 (木) 17:28:00

よいお年をお迎え下さい!

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いよいよ、今年2015年も残すところわずかとなり、間もなく新年2016年が明けようとしています。Financial Times で来年を占った Forecasting the world in 2016 で今年の我がブログを閉じたいと思います。画像は上の通りで、左右に日米が配されています。しかし、向かって右のヒラリー・クリントン上院議員については、"Will Hillary Clinton win the US presidential election?" という問いが立てられているのに対し、我が日本の安倍総理には "Will Abenomics fail in 2016?" だったりします。

Forecasting the world in 2016
  • Will Hillary Clinton win the US presidential election?
  • Will Britain leave the EU in the referendum expected in 2016?
  • Will Bashar al-Assad still be in power 12 months from now?
  • Will the Bank of England finally raise interest rates next year?
  • Will at least one member of the group of 20 leading economies request an IMF assistance programme in 2016?
  • Will Brazil's Dilma Rousseff be impeached before the Olympic Games begin in Rio?
  • Will Angela Merkel still be German chancellor at the end of the year?
  • Who will win the Euro 2016 football tournament?
  • Will China devalue the Renminbi significantly next year?
  • Will Jeremy Corbyn still lead Britain's Labour party a year from now?
  • Will Abenomics fail in 2016?
  • Will Russian athletes compete in the 2016 Olympics?
  • Will sales of cars with diesel engines fall in Europe in 2016?
  • Will Brent crude end the year over $50?
  • Will George Osborne scrap tax relief for pensions in his March Budget?
  • Will 2016 be the year virtual reality finally takes off?


みなさま、
よいお年をお迎え下さい!
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2015年12月12日 (土) 19:58:00

上の倅の誕生祝い!

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今日は上の倅の誕生祝いをしました。下の写真は誕生日を祝うごちそうを前にした上の倅です。ホントは今週半ばの誕生日だったんですが、下の倅が期末試験中でしたし、いつもの通り、週末にお祝いです。4月に大学生になったばかりで19歳ですが、最近の法改正により来夏の参議院議員選挙には投票できる年齢にすでに達しています。どうでもいいことながら、私は大学を卒業するまで京都府民だったんですが、19歳の時点で京都府知事選挙があり、以来、現在まで京都府知事選挙には1回も投票したことがありません。
いつものジャンボくす玉です。

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2015年11月11日 (水) 07:39:00

今日は結婚記念日!

今日は私たち夫婦の結婚記念日です。大学生と高校生の倅がいて、もう20年余りも夫婦をしていることになります。特段、私はめでたいとは思わなくなってしまったんですが、このブログをご覧になった方で、めでたいとお感じの向きは、我が家恒例のジャンボくす玉を置いてありますので、クリックして割って下されば幸いです。

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2015年10月04日 (日) 17:51:00

亡父の十三回忌に家族が集う

今日は亡父の十三回忌で我が家4人と母と母が厄介になっている妹一家4人の計9人が一同に集い、法要を営みました。
当然ながら、我が家は京都の出ですので、本来の菩提寺は京都の東山今熊野にあるお寺なんですが、私が東京で就職して早や30年余りにもなり、本来の東山今熊野の菩提寺のご親戚筋に当たる東京のお寺を紹介してもらい、そちらの方で法要を営みました。新たに購入した墓地への亡父の納骨もお世話になったところです。
十三回忌の後、お寺近くの割烹で家族そろっての昼食でした。我が家は倅2人、妹一家も男の子2人ですので、私の母がいるとはいえ、男の比率の高い会食でした。

南無阿弥陀仏
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2015年09月14日 (月) 07:32:00

今日は私の誕生日!

今日は私の誕生日です。定年まで指折り数えられるくらいの年齢に達してしまいました。一休和尚ではありませんが、そろそろ「めでたくもあり めでたくもなし」なのかもしれません。でも、めでたいとお考えの向きは、下の倅の誕生日の際には忘れていた我が家恒例のジャンボくす玉を置いておきますので、クリックして割って下されば幸いです。

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2015年08月29日 (土) 19:50:00

今日は下の倅の誕生日!

今日は下の倅の誕生日です。高校2年生、17歳です。
下の写真はお誕生日のごちそうの焼き鳥をパクつく子供達です。左が誕生日の下の倅です。

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2015年04月13日 (月) 19:24:00

上の倅の大学入学式!

今日、上の倅の大学入学式がありました。私は仕事で行けませんでしたが、女房が出席して写真を撮って来てくれました。あいにくのお天気でしたが、倅は新しく買ったスーツに身を包んでいたりします。式辞で学長から「『知のプロフェッショナル』になってほしい」といった発言があったと聞き及んでいます。

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2015年04月03日 (金) 19:28:00

Happy Easter!

Happy Easter!

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2015年03月18日 (水) 19:38:00

上の倅が高校を卒業する!

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今日は、上の倅の通う高校の卒業式でした。倅も無事に卒業し、卒業証書その他一式をもらって帰宅しました。というか、ホントは祝賀会で焼き肉を食べに行って、まだ帰宅していなかったりします。第一志望の大学に合格できて4月の入学式まで1か月足らず。この先も高校の祝賀会や大学のオリエンテーションなどの予定が目白押しだそうですが、ある意味では、人生でもっとものんびりと過ごせる時期かもしれません。
下の写真は女房に頼んで撮ってもらいました。卒業式を終えて教室でのヒトコマです。

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高校卒業おめでとう!
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2015年03月10日 (火) 19:23:00

大学の合格発表が一巡し上の倅の進学先が決まる!

昨日の大阪大学、東北大学、名古屋大学などに続いて、本日、東京大学や京都大学などの国立大学の2次試験前期日程の合格発表があり、まだまだ後期日程などを残しているものの、世間的には大雑把に、私立も国公立も含めて大学入試の合格発表が一巡したような雰囲気です。我が家の上の倅もいくつか合格した大学があり、来月4月から通う進学先も決まりました。その大学には同じ高校の同級生が40人余り行くようなことを倅は言っていました。浪人生を含めれば、もっと多いのかもしれません。
まあ、何はともあれ、誠にめでたい限りです。まだすべての大学で入試や合格発表が終わったというわけではありませんが、我が家では終わったようですので、改めて、大学受験生のみなさん、お疲れさまでした。

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2015年02月01日 (日) 19:44:00

少し前倒しして節分前に恵方巻きをいただく!

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節分まではまだもう少しあるんですが、どうしても平日の夕食に家族全員が集まれない時もありますので、我が家では少し前倒しして今夜の夕食に恵方巻きをいただきました。今年の恵方は西南西だそうです。
今年は上の倅が大学受験です。センター試験はすでに終わりました。入試なんて結果がすべてですので、いい結果が得られますよう願っています。
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2015年01月01日 (木) 00:02:00

謹賀新年

あけましておめでとうございます。



新しい年2015年が先ほど明け、エコノミストの端くれとして、少しでも日本と世界の経済が上向き、国民生活が豊かになることを祈念しています。
それでは、そろそろ寝ます。おやすみなさい。
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2014年12月31日 (水) 17:33:00

よいお年をお迎え下さい!

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いよいよ年の瀬も押し詰まり、今日は大晦日です。
何はともあれ、みなさま、よいお年をお迎え下さい。
なお、上の画像は ARTBANK のサイトから借用しています。
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2014年12月14日 (日) 19:26:00

今日の夕食は上の倅のお誕生日を祝うごちそう!

今日の夕食は、先日、18歳を迎えた上の倅の誕生日を祝うごちそうでした。
どうも、私は消化吸収のキャパが低い割には、食べ物に卑しい性格なもので、ついつい食べ過ぎてしまいました。

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2014年12月08日 (月) 22:30:00

今日は上の倅の誕生日!

夜も更けて、すっかり忘れそうになっていたんですが、今日は上の倅の誕生日です。高校3年生の受験生で、18歳になりました。区切りの誠にめでたい誕生日です。期末試験を終えてから、後日にお祝いをする予定です。
下に我が家恒例のジャンボくす玉を置いておきます。

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2014年11月11日 (火) 07:28:00

今日は我が家の結婚記念日!

今日は我が家の結婚記念日です。
忘れないように、朝のうちから記念日のブログをアップしておきます。
下はこのブログ恒例のジャンボくす玉です。

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2014年09月14日 (日) 08:27:00

今日は私の誕生日!

今日は私の誕生日です。いつの間にやら、定年まで指折り数えてあと何年、という年齢に達してしまいました。その昔の国家公務員のシステムであれば、キャリアであっても私くらいのボンクラはとっくに第一線を退いて、いわゆる天下りをしている年齢に達したと思うんですが、いろいろと世の中が変わって、それすら出来なくなりました。
特に家族で祝うほどめでたくもなく、1人でひっそりとお祝いします。このブログには我が家の恒例となっているジャンボくす玉を置いておきます。

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2014年08月29日 (金) 23:08:00

今日は下の倅の誕生日!

今日は下の倅の誕生日でした。高校1年生で16歳になりました。体格は我が家でもっとも立派に育ってくれました。ごちそうとケーキでお祝いします。

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我が家の恒例のジャンボくす玉です。めでたいとお考えの向きはクリックして割ってやって下さい。

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2014年04月13日 (日) 15:09:00

新しく買ったお墓に亡父の遺骨を納骨

今日は朝から一家そろってお出かけです。といっても、昨年、我が家の墓地を新たに買いましたので、そちらに10年前に亡くなった父の遺骨を納骨に行きました。我が家だけでなく、私の母と母が世話になっている妹一家もいっしょです。我が家は京都在住の折は東山今熊野にあるお寺の檀家だったんですが、何かの折につけて、京都からお坊さんに来てもらうのも考えものでしたので、こちらのお寺を紹介してもらいました。京都のお寺とこちらのお寺のご住職は従兄弟だそうです。もちろん、我が家は先祖代々の一向門徒、すなわち、浄土真宗の信者ですから、お寺も浄土真宗です。納骨の後、精進落としの昼食をいただいて帰宅しました。
下の写真はお墓の前で並んだ母と私です。背景は霊園の墓地ですが、お線香の煙がもうもうとしていたりします。

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2014年03月01日 (土) 08:11:00

今日は女房の誕生日!

今日は女房の誕生日です。誠にめでたい限りです。
祝ってやって下さる向きは、我が家恒例のジャンボくす玉をクリックして割ってやって下さい。

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2014年01月01日 (水) 00:02:00

謹賀新年

あけましておめでとうございます。



新しい年2014年がさきほど明け、エコノミストの端くれとして、少しでも日本と世界の経済が上向き、国民生活が豊かになることを願っています。
それでは、そろそろ寝ます。おやすみなさい。
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2013年12月31日 (火) 16:14:00

よいお年をお迎え下さい

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いよいよ年の瀬も押し詰まり、今日は大晦日です。
何はともあれ、みなさま、よいお年をお迎え下さい。
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2013年12月14日 (土) 19:36:00

おにいちゃんの誕生祝いのごちそう

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今夜の夕食は、我が家のおにいちゃんの誕生日のお祝いでした。下の子の誕生日は夏休み終盤なんで何ら問題ないんですが、おにいちゃんの誕生日はいつも2学期の期末試験のまっ最中になってしまいますので、日を改めてお誕生祝いをしています。
誠にめでたい限りなので、我が家の吉例により、いつものジャンボくす玉を置いておきます。

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2013年12月08日 (日) 08:27:00

今日は上のおにいちゃんの誕生日!

今日は上の高校生の倅の誕生日です。高校2年生ですから17歳になりました。当然ながら、この4月からは高校3年生に上がり来年は大学受験の年になります。
そういったこととは何の関係もなしに、我が家の恒例のジャンボくす玉です。お祝い下さる向きはクリックして割っていただければ幸いです。



下の倅とともに期末試験の季節ですので、お誕生日のお祝いは日を改めるようです。
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2013年11月11日 (月) 07:28:00

今日は我が家の結婚記念日!

今日は、我が家の結婚記念日です。上の子が高校生ですから、軽く15年は超えました。しかし、まだ銀婚式にはほど遠い、という中途半端な時期だったりします。吉例によりジャンボくす玉を置いておきます。お祝いいただける向きはクリックして割って下されば幸いです。

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2013年09月14日 (土) 08:19:00

今日は私の誕生日!!

大多数の善良なる市民のみなさまには関係ないことながら、今日は私の誕生日です。完全に人生の半ばを超えて、定年まで指で勘定できるようになって早やウン年。子供達の自律性が高い年齢に差しかかり、今日は恒例の食べ放題ランチは私ひとりで行く予定です。
我が家の吉例であるジャンボくす玉を置いておきます。

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2013年09月08日 (日) 14:32:00

2020年東京オリンピック決定おめでとう!

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日本時間の本日未明にブエノスアイレスで開催されていた国際オリンピック委員会 (IOC) 第125次総会で2020年のオリンピック開催地は東京と決定しました。
誠におめでとうございます。
私も平均寿命的には2020年までは生きていることと思いますので、とっても楽しみです。

がんばれニッポン!
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2013年08月29日 (木) 07:26:00

今日は下の子の誕生日!

すでにお祝いのごちそうは済ませてしまいましたが、今日が我が家の下の子の誕生日です。今日から15歳です。このブログの吉例で、ジャンボくす玉を置きますので、お祝い下さる方はクリックして割ってみましょう。

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2013年08月25日 (日) 19:45:00

下の子のお誕生日のお祝い

今日の夕食は下の子のお誕生日のお祝いのごちそうでした。ホントの誕生日は8月29日なんですが、ご本人がいろいろと忙しく、我が家での誕生日祝いは今日の夕食になりました。中学3年生ですから15歳になります。身長はすでに私を超えて、立派な体格です。

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2013年03月10日 (日) 14:28:00

女房の誕生日を祝って食べ放題ランチに出かける

女房の誕生日は3月1日だったんですが、子供達の期末試験があり、すぐには出かけられず、少し待っていたところ、一昨日に上のおにいちゃんの期末試験が終わり、昨日に下の子も終わりましたので、ようやく今日になって、品川プリンスのハプナに恒例の食べ放題ランチに出かけました。

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見れば分かると思いますが、一家そろって記念写真です。みんな、真面目な顔をしています。今日は3月にしても暖かいお天気で、おにいちゃんこそウィンドブレーカを羽織っていますが、下の子は半袖、私も七分袖です。どうやら、我が家では中学生の下の子が一番背が高く、私は高校生のおにいちゃんにも抜かれてしまったようです。
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2013年03月01日 (金) 22:54:00

今日は女房の誕生日!

今日は我が女房の誕生日です。来週は子供達が期末試験ですので、その次の週末にでも誕生祝いに出かけて、いつもの食べ放題ランチにでも行こうと考えています。
めでたいとお考えの向きは下のジャンボくす玉を割ってやって下さい。



昨夜の今ごろの時刻には覚えていたんですが、一晩寝て今朝になってすっかり忘れていました。危ないところでした。
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2013年01月01日 (火) 00:02:00

謹賀新年

あけましておめでとうございます。



新しい年2013年が明け、エコノミストの端くれとして、少しでも日本と世界の経済が上向くことを願っています。
それでは、そろそろ寝ます。おやすみなさい。
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2012年12月31日 (月) 17:11:00

よいお年をお迎え下さい!

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今年もいよいよ押し詰まって大晦日となりました。今年最後の Financial Times の社説欄の画像は上の通りです。"Raising the curtain on 2013" とタイトルされています。来年はどうなるんでしょうか。「英国は3番底の景気後退に陥るか?」から始まって、2013年に起こり得るいくつかのイベントが上げられていますが、アジアに関しては「日本と中国は戦火を交えるか?」といった物騒な蓋然性が議論されていたりします。舞台真ん中あたりで国旗を持って対峙しています。

今年最後のポケモンはツタージャです。くさへびポケモンですから、来年の干支にピッタリです。

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よいお年をお迎え下さい!
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2012年12月23日 (日) 19:52:00

クリスマスのごちそうと京都の福玉

諸般の事情により、我が家のクリスマスのごちそうは今夜でした。もっとも、決して七面鳥ではなく、大衆的なケンタッキー・フライドチキンの普及版のごちそうです。

福玉


なお、今年は私が京都から東京に出て来て初めて福玉を買い求めました。上の写真は下の倅に持たせたところです。見れば分かるんでしょうが、向かって右が売られているパッケージ、左が中身の福玉です。見た目はポケモンのモンスターボールみたいです。こんな京都ローカルなものが東京で売っているとは知りませんでした。紅白の、といっても見ての通り真っ赤ではなくピンクですが、モナカの皮のような玉の中に縁起物やお菓子が入っています。大きさは昔は6寸玉とか、7寸玉と呼ばれていましたが、写真の福玉はかなり小ぶりです。私の知る限り、祇園でしか売っていませんでした。福栄堂とか、進々堂で売っているのを見たことがあります。30年前の体験談ですから、今はどうか知りません。お店があるのかどうかも定かではありません。舞妓さんなどが年末の挨拶に行った際に、お茶屋さんやご贔屓筋からもらうもので、除夜の鐘が終わるまで開けてはいけないといわれています。
我が家も上の倅が高校生になり、下も中学生ですから、少しずつ京都のことを教え始めようと考えなくもありません。ちなみに、京都の雑煮は白味噌、丸餅、だいこんと和にんじんを入れて紅白に見立て、里芋の巨大なもので頭芋と呼ばれるイモも入れたりします。代表的な漬物といえば、酸茎やしば漬けです。賀茂なす、聖護院だいこん、九条ねぎなどの京野菜は東京では見たことがありません。もっとも、京都の実家でもそれほど食べた記憶もなかったりします。京都だけではありませんが、関西方面では食べ物の独特な呼び名があり、鶏肉を「かしわ」、ゆで卵を「煮抜き」、お餅を「あも」と称したりします。なお、大和和紀のマンガ「ハイカラさんが通る」の最初の方で公家言葉が出て来ますが、これらとは少し趣きが異なると理解しています。豆腐のことを「おかべ」といったりして、「ひやっこいおかべにむらさきをかけてお食べよし」などと使います。

最後は大きく脱線しましたが、3連休の真ん中にクリスマスのごちそうをいただいた我が家でした。ついでに、京都の風習や風俗なども追々子供達に教えたいと考える今日このごろです。
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2012年12月08日 (土) 20:03:00

おにいちゃんの誕生祝い

今日は、我が家のおにいちゃん、すなわち、上の倅の誕生日です。高校1年生ですから16歳になりました。下の子はすでに期末試験に入っていますし、おにいちゃんの高校でも来週は期末試験なんですが、わずかな間隙を縫って今日のうちにお誕生日のお祝いをしてしまいました。写真はすべて座っているおにいちゃんと家族が順におすまししています。上から順に、下の子、私、女房です。見れば分かると思います。

我が家の子供達

おにいちゃんとおとうさん

おにいちゃんとおかあさん


我が家の恒例のジャンボくす玉を置いておきますので、めでたいとご賛同の向きはくす玉を割って祝ってやって下されば幸いです。

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